トウシュの年間映画365本 ヤングガン

トウシュの年間映画365本

 

たぶん日本で一番映画に平等な視線を持ったわたくしが冷静な目で映画を観て感想を書くブログです。おわかりのとおり独善的なものいいで書きます。別に気になさらない様にお願いします。

 

『ヤングガン』  個人評価☆2・0 予想評価☆2・0

ビリー・ザ・キッドがなぜ英雄なのかよくわからない映画。

 

早速ですがあれですね。年間365本とか言ってますが毎日観ているわけではなくて、3本見る日もあれば、全く一週間観ないこともありでして大体年間で365本を目標にして視聴しています。昨年は少なくて280本。おととしは多くて432本視聴。現在は貯金があり3月の28日だったりします。

 

で、この映画。勧善懲悪でもなく悪となんだか無鉄砲な若者の戦い。ちょっと面白くない上に、若者が無軌道に動くために筋も今いる場所も分かりづらく、久しぶりに鑑賞が辛いと感じました。続編があるようですが死ぬまでに見ればいいや。という感想です。

 

ラストの銃撃戦はかなり良い所もありましたが、全体的に冗長個人評価は2・0点。一般的には私よりも鑑賞が辛いのではと思いつつ甘めに見積もり2・0点。

 

 我ながら見事に妥当な点数です。